RestAPIを使ってWordPressの記事一覧を表示する
カラーミーショップカスタマイズの一環で、WPオプション(WordPress)の記事を取得して表示させるコードを作りました。 WP REST APIを使って記事情報を取得しているので、特定のカテゴリー,指定した件数(最大1 […]
カラーミーショップのカスタマイズ例をご紹介しています。
カラーミーショップカスタマイズの一環で、WPオプション(WordPress)の記事を取得して表示させるコードを作りました。 WP REST APIを使って記事情報を取得しているので、特定のカテゴリー,指定した件数(最大1 […]
フリーページの内容を、テンプレート(共通・トップ・カテゴリ・商品・検索結果など)の好きな場所に呼び出すための裏技。 別にHTMLコードである必要はなく、たとえばjsコードを置いておくこともできるので、使い方次第では便利で
カラーミーショップの商品一覧と検索結果ページは商品数が多ければ複数ページに渡りますが、同じtitle、同じdescriptionが出力されており、まぁまぁの頻度で重複ページと見なされてしまうことがあります。 検索エンジン
カラーミーショップのトップページに表示できる商品リストには、おすすめ商品・売れ筋商品・新着商品・イチオシ商品 の4種類(フリー・エコノミープランでは前2つのみ)が用意されていますが、特定のカテゴリやグループの商品を一覧表
カラーミーショップのテンプレートは有料・無料に関わらず、viewport設定(レスポンシブデザインに必須)をJavaScriptで追記しています。 でも、HTMLファイルの1番(共通)末尾に↓のような記述で無理やりvie
カラーミーには、商品ごとに「New」や「Sale」などの商品付加画像が用意されています。色違いなどバリエーション込で62種類。 これがまたガラケー時代を想起させるデザインですので変更したいと思う方も多いでしょう。今記事で
*この記事はテンプレートに則したカスタマイズ内容となっていますが、他テンプレートをご利用の場合でも応用することが出来ます(id・class名はご利用のテンプレートに合わせて調整してください)。html・css・javas
テンプレートの商品ページは、大雑把に見て下図のような構成になっています。 フリースペース(商品ページの「商品説明」に入力する内容)やレビューが長くなるほどにカートに入れるボタンから離れていってしまうので、下まで読み進めて
には速度対策としてlazyload.jsを採用しています。(version3.0以降廃止。loading属性に変更しました) 2.x系のlazyloadにはオプション設定が無い(と思う)ので、既定値で画像の表示遅れはほぼ
トップページのおすすめ商品やランキング、カテゴリーページなど、一覧表示される商品画像にマウスを重ねるとポップアップ(↓の 「くわしく見る」)が出てくるカスタマイズです。 カラーミーテンプレートSEO Plus 29,80